Updated at 2018-05-13 16:35

なきむし。

第一次听是15年夜跑的时候

僕は弱虫で、嫌なんだ

   よわむし  いや

あなたの笑顔が渗んでく

          にじ

小さくなって、震えるせなかを

ちい        ふる

僕はただ見てることしか

ぼく    み

できなかった

 

窓たたく風の音

まど       おと

強くて眠れない夜

    ねむ    よる

本当に煩いのは

    うるさ

きっと心のざわめき

 

あなたのことを思うよ

          おも

笑ってるつもりなのに

わら

鼻の奥の方ツンとなって少し痛い

はな おく ほう           いた

泣きたくなんかないのに

僕は泣き虫で、悔しくて

          くや

あなたの笑顔を胸に刺さる

          むね  さ

こんな時でも、笑っていられる

 

あなたはやっぱり強くて優しい人

 

降るつつく雨の中

ふ      あめ  なか

はかなく散ってゆく花

      ち      

またひとつ過ぎる季節

        す   きせつ

温かいものが頬を伝う

あたた      ほほ

空を見上げたらなんだか

そら  みあ

あなたに会いたくなった

       あ

息を切らして走ってく、今も僕は

いき  き    はし     

強くなんかないけど

 

ぼくは泣き虫で、悔しくて

 

だけどあなたに今伝えいんだ

            つた

ただ真っすぐに、僕を見つめる

   ま      

強くて優しいその瞳に答えるために

            ひとみ こた

*いつしか見失ってた、一番大切なあものも

       みうしな    いちばん たいせつ

*そっとあなたが教えてくれた

            おし

*確かにそう思えるから

  たし    

僕は弱虫で、嫌なんだ

 

だけどもっともっと

 

強くなるから、あなたのことを

 

守れるような、僕になるから

まも

だから、少し待ってて

         ま


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